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Dα-564 ドラコモン
ハイエヴォによく似た能力を持つレベル3。能力自体は面白いが引いた三枚しか進化に使えない上、使わなかったカードは三枚ともダークエリア送りという外したら大変なことになるかもしれません。ハイエヴォとは違い、何回でも使えるという点はこのカードのいいところ

Dα-565 ワームモン
αアタックがしやすくなるレベル3。まさにシェンウーモンデック向きのカード。ステータスも高いのも魅力

Dα-566 アルマジモン
デリートがされにくいのがこいつの特徴。E4と使い分けたら面白そう

Dα-567 ロップモン
アルマジと同じ能力を持つ。絵がかわいいのが特徴です

Dα-568 フレイドラモン
『バトルの時、このデジモンは対戦デジモンのバトルタイプに関係なく技Bを使う』という結構便利な能力を持つ。寝かされる心配もないので青の覚醒、炎の壁とセットで使いたい。

Dα-569 クアトルモン
E8ワームの強化版でワームがαアタックのみに対してαブロックもサポートできるようになった。シェンウーモンデックとは相性がいい。NSoとも扱えるのもいい

Dα-570 トゥルイエモン
こいつも実質Aタイプには寝かされません。HPを攻撃力代わりに使えるのでHPをガンガンあげましょう。今回は使えるノーマル(デーヴァとアーマー体に固まってますね)多いですね

Dα-571 ボアモン
能力によりこいつより速い全レベル3デジを行動済みにできるが自分の場も含まれるのが惜しいところ。アーマー体メインのデックなら入りそう

Dα-572 プレイリモン
こいつのおかげで実質アーマー体は死にません。

Dα-573 ブルモン
寝かされれば意味がないが対戦相手がタイプBだったら自分アーマー体は攻撃力が+200されるのは結構大きい。ブレイブ、緑の覚醒とセットで使いたい

Dα-574 ランクスモン
ブルと同じく寝かされれば意味がないが対戦相手がタイプAだったら自分アーマー体のHPを+300はなかなかいいですが相手の攻撃力が高ければあまり意味がないかも

Dα-575 シープモン
こいつは進化元としてなかなか優秀。バトルエンド持ち

Dα-576 サジタリモン
今回のアーマー体でも特に面白い効果を持つ。アタック回数が自分のオプションによるが最大三回までアタック可能というなかなか優れた効果。究極パワー、ブレイブΩなどと組み合わせたい。余談だが02-3スレイプに進化できるというのもすごい

Dα-577 スワンモン
E3ホウオウモンと似たような効果を持つがこちらはスピード8以上、なおかつスワンは対象外という点で劣っている。あとステータスも低めなので注意

Dα-579 マジラモン
10点ダメージはあくまでおまけ。基本、こいつはチンロンモンへの進化元である。E8チンロンモンと組み合わせると攻撃力・HPがともに+300されるのは大きい(WGとも扱うので)。余談だがこいつってアニメ出てましたっけ(笑)ってぐらい出番が少ない←というか一瞬でやられてましたね

Dα-580 サンティラモン
E8シェンウーモンの進化元としてお勧め。10点ダメージもαアタックのサポートをするだけで発動するのがうれしい。しかもサポートした場合行動済みにならないので連続でαアタックのサポートも可だし、相手デジにアタック→アルエヴォ→玄武降臨も夢じゃない。NSoとも扱うのでスーツェーとも扱う。余談ですがアニメでこいつグラウ、キュウビ、ガルゴに倒されませんでしたっけ?

Dα-581 チャツラモン
『コマンドカードの効果で対戦デジモンの攻撃力が増えた時、対戦テイマーに10のダメージを与える』とあるので戦闘要員としてもいける。炎の壁と合わせて使いたい(バイフーモンも今回タイプCなので)。アニメのこいつの最後はかなりあっけなかった気がする。余談だがバイフーが本来のMEになったのに合わせたのかこいつもMEに変更になった

Dα-582 マクラモン
能力でダメージを受けたら、それを無効にし、逆に相手に10点ダメージとかなり面白い能力を持つ。今回の弾は10点ダメージが多いので結構便利。進化元のフィールドがバラバラなのが気になるが…。アニメでこいつの最後もあっけなかった(ベルゼに喰われた)

Dα-583 シンドゥーラモン
能力がMEっぽいのに進化元が全部WGという面白いカード。まあ大量展開する点では両者似ていますが…。バイフー、スーツェー、チンロンと進化できるのが便利。アニメで特にこいつの印象が薄い←電気喰ってましたね

Dα-584 キャッチマメモン
マメモン系初収録+オリデジ最優秀作品。行動済みレベル3を守ることができるカード。最優秀に恥じない能力となった

Dα-585 インダラモン
Aが高めで相手の場に完全体がいるだけで10点ダメージという能力の持ち主。進化元も悪くはない。アニメではこいつは結構強かった気がする

Dα-586 パジラモン
『[行動:アタック]自分デジモンが対戦テイマーの手札をダークエリアに置く特殊能力を使用した時、対戦テイマーに10のダメージを与える』の意味がよくわからない。たぶん〔行動〕の間違いでは?アニメではヴァジラとコンビで出演し、色々と喰ってましたね

Dα-587 ヴィカラーラモン
自分の場に完全体(こいつは除く)がいるだけで10点ダメージという能力を持つ。HPがマンモン並みなので結構デリートされにくい。進化元として優秀。アニメでこいつとの戦いのとき、自衛隊も出ていなかったっけ?

Dα-588 クンビラモン
フルチャージ封じともいえる能力。10点以上のダメージを与えることも可能です。デーヴァで一番の注目株。アニメではレオモン様にやられちゃいましたけど…

Dα-589 ヴァジラモン
相手が安易にバーストをできなくするような能力を持つ。こいつは接戦のときに真価を発揮しそうである。序盤だとあまり意味がないかも。アニメでは二話連続で登場

Dα-590 アンティラモン
スピード10なんて簡単にいくと思います。抵抗などと組み合わせたい。チンロンへの進化元として使うと面白い。デーヴァの中でもステータスが低めなので注意。02劇場版でも敵として登場。テイマーズではレギュラーと扱いはよく、デーヴァで唯一生き残った。余談だがチョコモン(02劇場版に登場)の声優さんは能登麻美子←とんでもなく間違っていたので訂正

Dα-591 ミヒラモン
『オプションカードの効果で対戦テイマーのデジモンのスピードが1増えるたび、対戦テイマーに10のダメージを与える』という強力な能力を持つ。こいつ単品でデックを作りたいと思わせる素晴らしいカード。スーツェー、チンロンと進化できる点も優秀。アニメ(テイマーズ)では最初に登場し、啓人たちを大いに苦しめた

Dα-596 サーフィモン
コストが7というのが気になるがそれでも使いたくなるような能力・ステータスを持つ。さすがはVJ賞入賞といった感じか。

Oα-065 超魔王への抵抗
デーヴァをさらに強くするオプション。四聖獣には進化せずデーヴァで戦う場合は必須になるだろう

Cα-057 アルティメットエヴォリューション
今回は両方場にいないと出せないカードが多いのでこのコマンドの存在は助かります。使い方がいまいちわからないのでどなたか解説してください

総評
・環境に変化はなし
・結構使いにくいのが多いが面白い
・デック作りが難しい
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2008.01.29 / Top↑
Dα-578 ウイングドラモン
スピードが7と完全体の中では高め。そして能力が『このデジモンが対戦デジモンをデリートした時、デリートしたデジモンと同じスピードを持つ全デジモンを行動済みにする』とウィニー封じと言える。進化元はどれも優秀などでこのまま使うのもいいがどうせならE8エグザを狙ってみたい。E8エグザを狙うなら02-3(こっちの方がステータス面は優秀、能力も悪くはないし、進化元がグラウンドラと一部被る)ウィングで。アルエヴォ利用進化ならこいつ経由でもいいだろう

Dα-593 スレイヤードラモン
E3シャインと似たような能力を持つ。追加アタックの条件が両方勝利が絶対条件だがこいつの場合はデリートをしてはいけないとなってるのに対し、E3シャインはデリートしてもよいが手札一枚を捨てないと追加アタックできないとなっている。ただし、こいつの方がステータスが高い。というより基本、こいつはE8エグザへの進化元なので能力はおまけと考えた方がいい。Bタイプ、HP1440としばらくは耐えられるので。あるいはE8ブレイクをメインにしてこいつをアルエヴォ要員にしてもいいかも

Dα-594 ブレイクドラモン
『このデジモンに進化した時、コスト5以下の対戦テイマーの全デジモンを行動済みにする』に注目。流行りのクレシェがコスト5なのでクレシェを1ターンのみだが封じることができる。こいつに進化した以上、そのターン中にエグザに上がりたい。エグザの能力は『[行動:アタック]対戦テイマーの行動済みの全デジモンをデリートする。このの特殊能力でデリートしたデジモン1枚につき対戦テイマーに10のダメージを与える』なので一気にデリートができる上にポイントまで削ることができる。アルエヴォ要員にはお勧めしない

Dα-599 ルーチェモン サタンモード
まずは一言感想「思ったより弱い!」と思ったほど基本ステータスは低い。結構簡単に寝てしまうのが欠点(今までのルーチェ系ならAがCを0にだったが今回はC→Aになっているため)。←さっき気付きましたm(__)mそしてこいつといえば能力で『[行動:バトルフェイズ開始時]ネットの海3枚を引き、対戦テイマーに見せる。そのカードの中に七大魔王デジモンがあれば、自分に10のダメージを与えて、行動済みで1枚だけ場に出す。未使用カードはダークエリアに置く』とかなり面白い能力。未使用カードをダークエリアに置く点についてはフルチャージを使えばいいので問題なしとして問題はいかにこいつを守るのかという点といかに相手からテイマーアタックを受けないかにあると思う。あと魔王を出したターンをどうやってしのぐかという点である。
・バトタ、テラーアタックなどを使って相手の攻撃回数を減らす
・サタンに王座と加護を乗せる
などが挙げられると思われる。どの魔王を使うかはテイマー次第だが
・E2デーモン
・E6リリス
・E6バルバ
・01-3ベルフェ
などがあげられる。あと、七大魔王全員とオグドモンでも面白いかも。進化元はぜひ20点FDで

Dα-602 レイヴモン
なんでこいつなのかはさておきコスト、スピードともに9とベルゼに飛ばされなくなったのはいいがHPも低いし、能力は今回のチンロンの劣化版となっている。さっさと進化するか他のレイヴを使った方がいいかも

Oα-064 四聖獣君臨
四聖獣デックを組むなら必須オプション。四聖獣が出ただけで30ポイント回復は大きい。しかもスロット指定がないのもうれしい。ファンロンデックを組む際も必須に近い

2008.01.29 / Top↑
まずは今回の目玉から

Dα-600 ファンロンモン
四聖獣⇔四聖獣のジョグレスでしかも両方場にいないといけないと厳しい条件。でもそこまでして出したいかというとう~ん、微妙です。能力で四聖獣を並べる前に負けそうです。四聖獣を全員並べればそれなりに強そうです。元となる四聖獣は出しやすさにこだわるなら一枚制限がないやつがいいと思います。白虎の能力を活用するならMEルートで。というか誰かデック組んでくださいよ~

次は今回の目玉と言える四聖獣たちです

Dα-595 チンロンモン
今回の四聖獣の中でも一番微妙な能力ですがそれでも貧弱なWGを強化してくれる能力はさすがと言ったところ。スピードが6と速い。デックを組むなら進化元はWGと扱うマジラモンかミヒラモンがお薦め

Dα-597 シェンウーモン
今回の目玉候補。そして四聖獣の中でも使いやすい能力を持つ。『このデジモンのαアタックが成功した時、αアタックをサポートしたデジモン1枚につき、本来のダメージとは別に対戦テイマーに10のダメージを与える』とαアタックが得意なJTらしいカード。苦労して出す価値は間違いなくある。進化元はデーヴァならサンティラ。それ以外なら、E5ジュレイモンかE6アルケニモンがお薦め(どっちかといえば進化元が一部被るアルケニがお薦め)

Dα-598 バイフーモン
バトタを能力として持っていている優れたカード。しかも使いやすい。欠点としては出すまで時間がかかること。これは今弾の四聖獣たちやエグザにも言えることですが。あとはMEになったてところか。進化元はE7・E8のチャツラ、E8のシンドゥーラ、E8のマクラたちがお薦め。

Dα-601 スーツェーモン
『対戦テイマーの全デジモンは同じスピードを持つデジモン以外はブロックできない』がなかなか面白い。進化元がWG、NSoと進化はしやすい。デーヴァを使うならミヒラ、シンドゥーラ、サンティラ。それ以外はルーチェFDやアスタだと思う

ドラコモンの最終形態

Dα-592 エグザモン
[行動:アタック]対戦テイマーの行動済みの全デジモンをデリートする。このの特殊能力でデリートしたデジモン1枚につき対戦テイマーに10のダメージを与えるが凶悪。テラーアタックや騎士団と組み合わせたい。ですがスレイヤードラモン⇔ブレイクドラモンでなおかつ両方場にいないといけないので使いにくい。バーストセーブなどが必須。出来れば一気に進化したい。今弾の目玉とも言えます



2008.01.29 / Top↑
次のお題はDSで強いやつです。

ただし、クレシェは駄目です
2007.12.28 / Top↑
E2ヘラクル×2
E3アトラー×3
E3カブテリ×3
E2サンフラウ×2
E3フローラ×3
E3テントモン×3
E3ララ×3
E2マッシュ×3
ハイエボ×2
騎士団×2
フルチャージ×1
究極パワー×1
嫉妬×3
雪花火×1


一言も今回は省略
2007.12.22 / Top↑
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